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ずいぶんあなたには辛い思いをさせてしまったね。うつ病。離婚。辛い現実。
お互い嫌いで別れたんじゃなかったよね。きっと。
うつ病、経済的苦境。親御さんへの経済的な介入の申し入れ。
きっとあなたには一番知られたくなかった現実なんだよね。
だってあんなに、頑張って働いてくれたんだもの。
首をCDの破片で切りつけようとする僕に「かっちゃんは絶対死なせないから」。
馬乗りになって助けようとしてくれたあなた。
無神経な僕。自分を見失っていた僕。
そして、別れ話。
でもあの時はまだ条件を言ってくれたってことは、これからへの
希望があったからだったんだよね。
でも、あなたの親御さんの無神経なひと言。キレて。押印。
なんで、もっと深く考えてから行動しなかったんだろう。
無神経なのは僕のほうだよね。
幼かった僕。バカだった僕。
辛くて、苦しくて、切なくて。
青い澄み切った空を見るたび切なくなります。
上弦の月を見るたびに苦しくなります。
となりにあなたはいない。
でも希望の鐘を鳴らすことはきっと、出来るはず。
先ずはあなたに、うつ病を治して良い便りにしたいと思います。
それがどんなに苦しい闘いだとしても。
これからは、少し上を向いて歩んでいこうと思います。
それがどんなに困難なことでも。何年かかろうと。何歳になろうと。
せつない。本当に切ないよ。
でも涙の向こうで待つ光。
迷っても絶対に、必ず辿り着くからね。
PS.こんな素敵な掲示板を提供してくれた管理人さん、
本当にありがとうございます。
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