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裏切り.侮辱・嫌がらせ、詐欺被害など予算にあわせて報復代行致します。

 投稿者:エスコート  投稿日:2009年 1月 8日(木)15時38分41秒
  裏切り.侮辱・嫌がらせ、詐欺被害など予算にあわせて報復代行致します。
作業内容も専用ブログに記載しているのでいつでも閲覧可能!!

何でもご相談下さい。


エスコート
sos99_11@mail.goo.ne.jp
 
 

気が向いたら

 投稿者:なぎメール  投稿日:2004年 2月21日(土)17時51分17秒
  いつでも来てください。
「復讐の女神」の感想も是非。
この本の中に私の大好きなフレーズがあるんですが、どこでしょう?当てたら、えらい~(笑)
 

たしかにおそるべし、ですね

 投稿者:銀舟  投稿日:2004年 2月21日(土)01時07分2秒
  なぎさんの好きなクリスティー「復讐の女神」にとりかかりますよ。
なんか本も映画もそこそこはトライしてるんですが、感想を書く気力がなくて困っています。自分のページや掲示板はまたいろんな感想を書く気力が出てたときにまた復活するとしてしばらくはなぎさんのところにごやっかいになりますのでよろしく(笑)。
 

おそるべし!

 投稿者:なぎメール  投稿日:2004年 2月12日(木)21時36分50秒
  massayさん&茶葉さんコンビ!(笑)
シャルトリューズはシャルトルの語尾変化で、シャルトル大聖堂とかがあるので、そっち方面から来た名前、だそうです。うむ、さすがじゃのお(笑)。
 

さいしょの

 投稿者:なぎメール  投稿日:2004年 2月12日(木)00時11分49秒
  子豚はウイーとないた・・・でしたっけ?「五匹の子豚」。確か時間逆行型のミステリでしたよね。クリスティはシンプルな方が面白いような気がします。

あれはシャトルーズ、が正しいの?難しいよ~(笑)
 

たしかにシャトルーズって

 投稿者:銀舟  投稿日:2004年 2月11日(水)23時10分36秒
  色はありますね。しかもスペル(フランス語ではスペルっていわないのかな)も一緒っぽいです。フランス語全然わからないのでどうしようもありません。

「五匹の子豚」は回想ものなので、死人が次々と出てくるとかいろいろ趣向をこらして物語を展開させていく原動力が作りにくいと思うんですが、事件の主要人物5人に順に話をきいていくだけで読ませてしまう、さすがクリスティーだと思いました。最後のキレアジも好みです。
「復讐の女神」の後に「Woman's Realm」というのを作って三部作にするつもりだったようですね。こうなったら「カリブ海の秘密」と「復讐の女神」をじっくり読み込んで「幻の3作目をクリスティーはどうするつもりだったか」推理したいと思います。
 

シャトルーズなんじゃ~

 投稿者:marie004  投稿日:2004年 2月11日(水)21時11分22秒
  シャトルーズって色の名前があるでしょう?
確か青竹色と訳すると思うんですが・・・あれじゃないかな?
それをあの黒服さまはフランス風におっしゃったのでRの音が「ル」とくっついたのではないでしょうか? だから、どっちでもいいんじゃないかしら? わたしはフランス語はとらなかったので、よく分からないのですが~

「五匹の子豚」はわたしも大好きなんです。あのシンプルな設定で、よくやるなあと。
「カリブ海の秘密」の続編「復讐の女神」はなぎおねーさまのお気に入りですね。
 

クリスティーの

 投稿者:銀舟  投稿日:2004年 2月11日(水)10時32分25秒
  「五匹の子豚」読みました。
やっぱりクリスティーはおもしろいですね。最後までまんまとミスリードに引っ掛かってしまいました。ラストでわかるネガとポジの入れ替わりは心理的にもヴィジュアル的にも見事でうなってしまいました。やはり悪女が出てくるんですが、聖女?も出てくる、そのコントラストがぐっときます。
それに味をしめて「カリブ海の秘密」にはいってます。

>marie004さん
「音のない世界に数字だけがポロンポロンと音を響かせているというか」という表現はいいですね。この本の帯に使えばもっと増刷できそう(笑)。「博士の…」の中の博士はロマンティストでしょうね。文学者も現実から抽出したもので独自の世界、それはやはり現実そのものではなく抽象的世界、を作るのですからやはりロマンティストなんではないでしょうか?

>なぎさん
シャルトリューズでしたか。クヤシイですね~(笑)。
ネットで「シャトルリューズ」で検索して確認したらその名前で載ってたから安心したのに。油断もすきもあったもんじゃないです(笑)。
 

お~い

 投稿者:なぎメール  投稿日:2004年 2月10日(火)09時58分30秒
  銀舟さん
「シャトルリューズ」じゃなくて「シャルトリューズ」だそうですよ~。
massayさんに訂正されてしまった・・・・クヤシイ~(笑)。

銀舟さん、marieさん
ところで、私の掲示板で「辛口性格判断」と言うサイトを紹介しました。是非一度来て試してください。銀舟さんに興味津々の方がおられますよ(笑)。(京都デートの書き込みで、銀舟さんって、すごく注目されてるかんじ。)
marieさんが注目の的なのは、これはもう以前からですよね。うふふ。

お待ちしてます~♪
 

静かにじわじわと~

 投稿者:marie004  投稿日:2004年 2月 8日(日)23時34分41秒
  「博士の愛した数式」読み終わりました。
音のない世界に数字だけがポロンポロンと音を響かせているというか、声高に言い立てないぶん、静謐な愛が文章から優しくにじみでていました。
残念ながら涙はムリだったけど(笑)とてもよかったです。ああいうふうに完結する愛もあるんじゃないのかなあと、温かいものが胸にこみあげてきました。
数学がロマンティックということは、数学者もロマンティストなのかしら?逆に文学者ってリアリストなのかも。

冷戦時代のスパイものって、ほんとに面白いですよ。いい時代だったと思うな~ 
 

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