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【ぶらり銀座④】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)20時35分47秒
  ●帰りは地下鉄丸の内線から大手町で半蔵門線へ乗り換えする。松岡茉優カワイイ
●自宅ピンナップ
 
 

【ぶらり銀座③】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)20時26分53秒
  ●ノエビア本社ギャラリーでは水中写真家・中村征夫展をやっている。
●元・東芝ビルもファッション・テナントビルになっている。
●マリオンと交番
 

【ぶらり銀座②】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)20時10分33秒
  ●和光ビル
●和光のショーウインドウ
●日産ビル
 

【ぶらり銀座①】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)20時00分11秒
  ●ソニービルは今更地で驚いた。
●銀座SIXである。元松坂屋である。
●三越である。やはりここはライオンである。
 

【トランクを買いに銀座へ】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)19時13分25秒
  ●6/22(金)から沖縄旅である。大きいスケッチブックが入る大きめ旅行トランクが欲しくなって銀座へ行く。自転車で銀座を走っていて、旅行トランクが安く、中国人旅行者が集まっているのを目撃していたので、いくらだったかも知らないでトランクを買う。今日も店の前は中国人観光客だらけである。
●買ってみて気が付いたのだが、大きめトランク15000円が5400円だった。これは安い!!
●家に帰って早速自分のマークを両面に入れる。
 

【川瀬巴水館】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)10時33分2秒
  「鳴子の湯」・・・サインが見えにくく巴水版画かは、少し怪しいのだけれど、「新版画」の系列の風景版画だと思われる。  

【谷内六郎館】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)10時23分14秒
  「らせん階段」・・・・りんごの皮むき風景である。そこに小人を入れただけで「夢のような風景」になる。  

【風流とは????】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)08時51分29秒
  ●朝ラジオ体操前に公園を走りながら考えた。「風流とは老いを見つめるに似たり」。それを散歩仲間のっぽさんに話す。
●山歩きをしているのっぽさんは「分かるわぁ」と言ってくれる。「老いてしか見られない風景がある」と。子供は走り回っているから「枯れ葉」なんぞは見ない。
●66歳は「人生の秋」かもしれない。でも冬が過ぎると春が来る。それは普通は自分の「子供」や「孫」の人生を見ることかもしれないが、僕にはそんな物はないから、「自分で走り続ける」しかないのである。それはそれでいいと思っている。
●僕にとっての「沖縄の家」とはそういう意味なのかもしれない。実際に作って生活してみないと、分からないことなのだけれど。
 

【色っぽさとは何か?】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)08時30分37秒
  ●壇蜜に聞く。「色っぽさとは?」彼女が答える「少しだけど、不幸であること」。それは分かる。町の元気な食堂のおばちゃんを「色っぽい」とは言わないのである。
●彼女は幼少期、引っ込み思案の少女だった。「引きこもり」でもあった。彼女が就職のために通った学校は「死人を送るための学校」だった。だから芸名の「壇」は「仏壇」の意味である。
 

【現代絵画はへ理屈???】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)05時22分42秒
  ●那智勝浦の友人の絵画論で「絵は理屈ではない」と言うのがあった。言葉にできないから絵にしたのであるから「説明などできない」という意味なのだろう。それは正しい。
●ただし現代絵画は、ほとんど「意味不明」である。いや、むしろ「意味などない」のかもしれない。それだと「描いた意味」すら問いかねない。
●ベストは「見る人が何か感じてくれれば」いいのだが、そんな例は1%いればいい感じだろう。そこで作者は必死で説明するのだが、ある意味では「へ理屈」である。「屁のような理屈」という意味だろうか?でも作者は前に進むしかないのである。
●いつの時代の絵画も、作者は「自分が作った」と叫びたい所だろうが、別の視点から見ると「歴史の空気」が作った絵画とも言えるのである。
 

【「コード・ブルー」】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月19日(火)05時00分39秒
  【「コード・ブルー」】

●フジテレビ平日の15:50の「コード・ブルー」をずっと見ている。「ドクターヘリ緊急救命」という副題も付いている。コード・ブルーとは病院用語で緊急患者を意味する。
●ⅠⅡⅢシリーズまであり、7月は映画も公開である。元々、ドクターヘリに憧れる新人医師(フェロー)たちの話だったが、Ⅲまでくると、彼らはもうベテランになり、現場の指揮官にまでなって、後輩の指導医師にまでなっている。
●フェローたちに交じって、現場に行く若いが優秀なベテラン看護師がいる。彼女は実家が医師の家系だったのだが、医療大学に入学できずに、家族から少し下に見られている。真っ先に医師たちが駆け付けるため、重い医療機器を運ぶのは、彼女の役目である。
●ハードな現場ゆえに、みんなどこか問題を抱えている。「空を飛んだ」からと言って、患者の全員を救えるわけではない。現場はいつも「予測不能」で「時間が限られて」いる。「現場でより多くの命を救う」のが命題なゆえに、救急医療の順番を着けるのも、彼らの仕事である。事故現場で「ありがとう」と感謝されながら、救えなかった患者たちも多いのである。
 

【ちょっと紙飛行機】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月18日(月)23時29分8秒
  ●小雨の中、朝のラジオ体操をしていたら、犬軍団Mさんの奥さんもいる。何でも先日のイベントのための紙飛行機を作ってきてくれたようなのだ。
●「インターネットで調べたら、いろいろあって・・」と、5種の紙飛行機を持ってきてくれた。早速飛ばしてみる。まっすぐ飛ぶ飛行機は×。「遠くに飛ばすための飛行機」ではないし、まっすぐ飛ぶと、人にぶつかった時危険である。1つだけ「クルクル回る」飛行機があり、そっちにOKを出した。あとは仲間というかスタッフもいるので、デザインや印刷もできるだろう。アイデアスケッチは細部まで書き込んでいるしねぇ・・・
●トーテンポール案は「輪投げにもできないか?」というアイデアもあったそうな。缶は銀色だそうだが、3色(赤、青、黄)に塗るのを提案。塗らない銀色もあってもいいけど・・・
●イベントがどうなるのか?は分からない。まぁ「なるようになる」のであろう。僕は別に頑張らないで「なりゆきを見守る」のに徹しようと思っている。プロデューサーとはそういう物である。
 

【Birthday】詞・曲:さだまさし

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月18日(月)19時02分49秒
  幸せをありがとう ぬくもり届きました
なによりあなたが元気でよかった
宝物をありがとう 思い出届きました
生まれてきてよかった

誕生祝いをありがとう 忘れずにいてくれてありがとう
古い時計が時を刻むように
穏やかに年老いてゆけたらいいなどと
この頃思うようになりました

誕生祝いをありがとう 忘れずにいてくれてありがとう
誰かがわたしの生まれ日のこと
憶えていてくれると 独りきりでないと
とても勇気が湧いてくるのです

幸せをありがとう ぬくもり届きました
なによりあなたが元気でよかった
宝物をありがとう 思い出届きました
生まれてきてよかった
+++++++++++++++++++
やさしい手紙をありがとう 気にかけてくれていてありがとう
下書きの跡が胸に沁みます
こんなわたしの為に こんな沢山の
あなたの時間をくれたのですね

心からどうもありがとう忘れずにいてくれてありがとう
季節の花を少し送ります
あなたのあの笑顔を 飾るには足りないけど
せめて私の心を添えて

幸せをありがとう ぬくもり届きました
なによりあなたが元気でよかった
宝物をありがとう 思い出届きました
生まれてきてよかった
 

【妻よ薔薇のように~家族はつらいよⅢ】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月18日(月)18時11分54秒
編集済
  ●もう封切って1か月は経っている。自転車20分の映画館で見る。今の映画館システムだと、大人気映画でないと、朝に1回しかやらない場合もあるのだ。10:50上映のみ。
●「家族はつらいよ」のⅠとⅡはすでに見ている。その前の「東京家族」も。配役はまるで同じなのだ。
●松竹映画の伝統は「家族を描く」ことだった。昭和30年代、小津安二郎はどこか文学的な「芸術祭参加映画」を作り続けた。山田洋次監督は若い時はあまり傾倒してはいなかったが、後年、黒澤明監督宅を訪ねた時、黒澤監督が見ていた映画は小津映画だったという。
●山田監督のシリアスな映画「東京家族」は小津の代表作「東京物語」へのオマージュであった。同じキャストを使って撮った喜劇映画が「家族はつらいよ」である。
●今回のⅢのあらすじは「子供2人と姑2人を抱えた主婦が家出した」である。狼狽える家族たちの人間喜劇である。
●姑の部屋のテレビの横に「男はつらいよ」のDVDがあるのと、徘徊していた長男の嫁のおばあさんを発見するのが、柴又の帝釈天なのが、山田映画のファンサービスだろうか?
●小さい役のキャストがスゴイ。コソ泥が笹野高史、タクシー運転手に笑福亭鶴瓶、刑事が立川志らく・・・ほとんどちょい役になんと豪華な配役であることか!!長女の夫・林家正蔵が刑事に「僕は落研だったんですよ」というシーンあり。落語界を代表する売れっ子2人だけに笑える。
 

【14キロの重み】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月18日(月)07時50分51秒
  ●「ベスト体重から14キロ太っている」そう言ったら、ラジオ体操おばちゃんは「14キロかぁ・・・スーパーで買うお米の袋だなぁ」と言った。
●そう、この体重でフルマラソンを走るということは、コメ袋を42キロ走って運ぶ、ということだ。そんなの意味も分からない。
●対策は簡単だ。そのコメ袋を「投げ捨てれば」いいだけである。前回のマラソンでは、75キロの体重が72キロくらいにはなった。でもそれでも「13キロのコメ袋」だった。
●走り出して気がついたことがある。「いつもよりも体が軽くなった」のである。フルマラソンの完走など、最早、どうでもいいのである。
 

【アメリカン・ドリーム】詞:金城清枝/曲:屋良文雄

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月18日(月)05時00分37秒
  いつの日か わたしやるわ そのうち いつか絶対
私だけの サクセス・ストーリーを つくるの

サクセス! (ウオウオ) アメリカン・サクセス
アメリカン・ドリーム (ウオウオ~~~~)

夢だけなんて いやよ (サクセス)
~~~~~~~~~
+++++++++++++++++++
30年前の沖縄でのミュージカル「キャンディマン」の曲を思い出していたら、途中で止まっちゃった。誰か覚えてませんかぁ???
 

【笑いは悲しい】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月18日(月)04時46分14秒
  ●必死で会場を「笑わせようとしている」芸人がいる。どこか悲しいなぁ・・・「笑いが目的」になった時、人は「笑えない」のではないか?
●「笑い」は無理矢理作り出すものではない。「生活」があって、人が一生懸命になった時、そこに笑いは「起こる」のではないか?
●無理に「作る」のではない。自然発生的に「起こる」のである。それに気が付かない芸人はどこか悲しい。
 

【川瀬巴水館】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月18日(月)04時07分36秒
  「東京二十景 新大橋」(1926)・・・・雰囲気ある橋の絵である。確かこれは関東大震災後の「復興」を描いた中の1枚だと聞いた記憶がある。交通のための橋を考えたら「暗すぎる」のである。「記録」として「大震災からの復興絵画」は1つの「売れ筋」だったのかもしれない。
 

【谷内六郎館】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月18日(月)03時59分49秒
  この絵は初めて見るなぁ・・・このポスターは地下鉄車内で3年くらい前に見た記憶がある。何の広告かは忘れてしまったけど、いろんな谷内さん絵のタイプがあった。広告としてのコピーをどうするか?絵だけで完結しているから、難しかったと思う。  

【映画「エレキの若大将」を見る】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 6月17日(日)16時16分33秒
  ●テニスがなくなったので、映画館にでも行こうかと思ったが、CSで「エレキの若大将」をやっていたので見る。1960年代の大人気シリーズで加山雄三はこれで国民的スターになった。加山が作曲した歌は大ヒットし、日本でのシンガーソングライターの走りとなった。
●第1作「大学の若大将」の頃は,東宝としても、こんなヒットシリーズになるとは考えていなかったみたいだが、「ハワイの若大将」「アルプスの若大将」「リオの若大将」「南太平洋の若大将」など、まだ海外旅行が珍しい時代に、憧れの海外ロケを行い、それがまた大ヒットにつながった。
●筋は毎回同じである。スポーツ万能の若大将は澄ちゃんに恋をし、いろいろあって一旦は分かれるが、スポーツ大会の決勝で澄ちゃんの「雄一さん、好きよ!」の声援で、若大将は復活し、大会に優勝する。
●僕には当時大人気だった月刊「少年」連載の関谷ひさしの大人気マンガ「ストップ!にいちゃん」の影響もあるのでは?と考えているのだが・・・
 

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