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【さよなら東京】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月21日(火)07時52分44秒
  ●本日8/21(火)沖縄への最後の荷物出しの日です。パソコンや電話も梱包しますので、本日から、沖縄で通信が復旧できる8/28(火)くらいかなぁ・・・まで、音信不通状態になります。すいません。
●8/22(水)は午前中自動車を有明に持って行って沖縄に運んでもらいます。その日午後、お掃除の人が見積もりに見えるそうです。
●8/23(木)SKY521便17:05→19:50で沖縄へ向かいます。
●東京からの荷物は8/27(月)に半分届くそうです。1つ1つ開けて、整理していきます。
★東京でお世話になった方々、ありがとうございました。次回からは沖縄在住者として「東京旅行」で東京に来る形になります。
 
 

【マミケン博物館??】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月20日(月)04時10分30秒
  ●何で引越し荷物が多いのか?を考えた。
●考えてみれば当然だった。中学時代の絵とかスケッチブック、高校3年と1浪時代の石膏デッサンや着彩写生、クロッキー帳。芸大時代のスケッチブック、卒業制作のB3パネル30枚、芸大時代のB全作品パネル5枚、自費出版した本の数々、展覧会で使った額が80点くらい、その他冗談で買った100号の額が2点や友達から40万円で買った100号額絵など「普通のサラリーマン」だったら所有してない物品がザクザクである。
●「これはもう自分の博物館だなぁ・・」と一人笑った。順序立てて「額に入れて」「それなりの解説文」を付ければ、けっこうちゃんとした「美術館」にもなりうるかなぁ・・
●沖縄で買った家は120坪で「原野」と呼ばれる土地も3分の1くらい含まれている。「宅地」ではないから、そんなに税金もかからない土地である。沖縄の友人アーテストNくんは「間宮さん、ここにギャラリー作れるねぇ・・」と言っていたが、あながち冗談でもないような・・・
●「夢」とも「妄想」とも言えるような考えが広がる「沖縄生活」なのです。
 

【海】詞:林柳波/曲:井上武士

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月20日(月)01時10分10秒
編集済
  海は広いな 大きいな
月がのぼるし 日が沈む
海は大波 青い波
ゆれてどこまで続くやら
海にお舟を浮かばして
行ってみたいな よその国
++++++++++++++++++++++++++++++++
※高校の美術部恩師の父上の作曲。先生が絵を始めたのは「親とは別の事がしたい」ためだったとか。自宅にはグランドピアノがあった。先生の絵は「どこか音楽的な抽象画」だった。先生の絵は「音楽」と思った方が理解しやすいのであった。先生は生徒の絵を「これはいいよ!」といつも褒めてくれる。僕はと言えば、その時のウヌボレで、ここまで来ちゃった感じである。この歌も「単純だけど強い」・・・恩師井上森夫先生の絵を見るようである。
 

【川瀬巴水館】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月20日(月)00時28分47秒
編集済
  「旅みやげ第一集:若狭 久々子湖」大正9年(1920)・・・巴水の絵は展覧会やネットで見ているけれど「初めて見た絵」である。湖畔に佇んでいる人影が見えるが、恐らくは巴水本人であろう。画家は時々「点景人物」を風景画の中に入れる。鑑賞者を作品の中に入れるための「1つのテクニック」ではある。  

【谷内六郎館】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月20日(月)00時20分7秒
  「冬を刻む音」・・・谷内さん絵は「詩」だと言われている。単純に「絵」だと思うと見ていて「広がらない」のである。ちょっと「変な見方」だけれど「音楽」だと思って見てみる。すると「絵の広がり」が納得できるのである。  

【8/19(日)我が家のラクガキ消し】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月19日(日)18時58分0秒
編集済
  ●本日は2階のポスター類を全部剥がそうとしたが、できたのは半分がやっとだった。
●午前11時から東京の不動産屋さんが来る。そうか忘れていたが「東京の家を売る」売主でもあるんだなぁ・・・沖縄の引っ越しがちゃんと終わるまで落ち着かない日々なんで、まるっきり忘れていたなぁ・・・ははは
●深川の家は「最後の家」と思っていたので、2~3か所ラクガキしていた。油性マジックだったが、コーナンで聞くと「マジック消しスプレー」なるものが今はあるそうな。使って見るとみんなきれいに消えた。台所の照明器具に「横笛の女神」、風呂場入口に「シャワーの少年」、車庫の横のガスメーターの鉄のドアに「太陽と月」、車庫の右側タイルに「僕の百面相」の4つである。
★不動産屋さんに言い忘れたが、車庫の下のコンクリに水性ペンキで「龍」を描いていたのだ。これは「マジック消し」では効果がなかった。現在不動産屋さんにメール確認中。
◎ラクガキを消していると「テニス仲間」のYさんが自転車で訪問。「引越し祝い」にチタンの2重構造高級タンブラーをくださる。玄関前でYさんとテニス話。会社のコートは再開が来年の2月くらいだろうか?それがどんな再開になるのか?もう駒沢コートは雑草が攻めてきているとのこと。(沖縄だったら6か月放置したら林になってます)。
◎僕は沖縄で「軟式テニス」を那覇市内の小学校の校庭でやることになりそうである。40年ぶりの軟式テニス(今はソフトテニスと呼ぶ)だが、少し楽しみである。(沖縄時代のテニス仲間と偶然7月旅で話せたのです)
 

【階段と格闘した1日】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月18日(土)23時39分15秒
  ●東京の我が家は木造3階建てで屋上がある。屋上までの階段は格好の展示スペースだったようで、やたらポスターとかカレンダーとか俳句会の俳句などを貼りまくっていた。
●先日の引越し荷物作り作業で業者さんが驚いたのはそれのようで、彼らにとっては階段が仕事場で、「スペースを確保したい場所」なのであった。「自分で外しますから今回はそのままで」とお願いして作業を進めた。
●次回は8/21(火)である。今日は階段のポスター剥がしである。基本プッシュピンかセロテープだから手間はかからないが、その点数の多いこと。自分ながらあきれた15年間である。
●入口の車庫にもカラービニール段ボールを貼って絵を描いている。こっちは釘打ちしていたので、剥がす手間は大変だった。
●明日は2階のリビングも額絵があったり同じ状態なので、同じ作業をするが、東京の家を売る不動産屋さんがチェックに来るという。1時間半くらいかかるそうな。
●8/20(月)は次の日までに冷蔵庫を空にしないといけない。
●8/21(火)は沖縄引越し荷物の2階部分梱包である。(パソコンはここで梱包するので8/27(月)に荷物受け取りまでパソコン作業はお休みです)
●8/22(水)午前中は江東区有明に車を沖縄物流センターに届けないといけない。
●8/23(木)は夕方の飛行機で沖縄へ。バスで自宅まで行く。
●8/24(金)は南城市役所へ転入届かなぁ・・・
●8/25(土)は車の受け取りかなぁ・・(那覇新港)。自宅にインターネットや電話の設備機械届く。
●8/27(月)自宅に荷物の半分届く。もっとも荷物が多すぎるので、引越し業者さんが気を使って2回に分けて運んでくれるんだそうな。
★さて最終的に「沖縄の生活」がちゃんと始まるのはいつになるのだろうか?
 

【新帽子??】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月18日(土)08時39分30秒
  ●8/17(金)の朝のことだ。ラジオ体操に行こうとしたら、キャップがない。昨日、引越し荷物作りをしたら、段ボールの中に梱包されてしまったのだ。キャップなら10個は持っているはずなのだが・・・
●しょうがないので、新しいのを買おう。100円ショップの2軒目で売っていたから買う。108円である。家に帰ってミカンを描く。もうミカンはTシャツで何回も描いているから見ないでも描けるのだ。
 

【東京に59年?】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月18日(土)05時44分14秒
  ●東京以外の地に住んだのは転勤で行った沖縄に3年3か月+名古屋に3年9か月である。足しても7年である。現在66歳だから、東京在住は59年という計算になる。
●沖縄では、絵はがき100枚セット「沖縄百色」を作り、沖縄物産センターで売ってもらった。沖縄タイムスやRBCニュース、NHKでも扱ってもらったっけ。変に世界が広がるのが面白かったなぁ・・
●「沖縄百色」を作ったのが転勤2年目くらいだったので、残り1年くらいしかなかった。名古屋に転勤になった時、その反省で1年後に画文集「名古屋散歩」を作った。「名古屋の変な風景50景」である。中日新聞、「名古屋ウイークリー」という名古屋市の15分番組で番組にしてもらったっけ。名古屋駅下そばの書店で扱ってもらったら、その日は50冊売れたという。
●友人の父上が日本画家で、自転車で10分の場所にお住まいなんで謹呈すると、自分がやっている絵画教室の生徒さんに紹介してくれて、50冊売れたりしたっけ。
●そうそう会社の営業さんがデパートに声かけてくれて、「初めての個展」をやったのも名古屋だった。それだけではなく、栄のギャラリーでも展覧会やったっけ。50点もの額がないので、どうするか?と言ったらすべてデパート側が用意してくれた。今考えると「信じられない個展」である。
●「他にないの?」とデパートに聞かれ「東京の山手線の29駅描いたのならあります」と言ったら、それも半年後に展覧会することになった。そうそうそれはそのまま東京・銀座で展示されることになったっけ。今思うと信じられないなぁ・・・
●東京を描いたのは芸大の卒業制作で作った「山手二十九次」だった。広重風山手線駅29枚の連作だった。これは会社に入って10年後に自費出版していたっけ。
●その後20年後かに「自費出版会社」で市販本にした。一応は全国販売だったが、まずは500部からの始まり、「売れたら再販してその時は印税を払います」という商売だったが、1年後その会社がなくなり、その時のネット情報のみは今でも検索できるのが面白い。
●沖縄転勤生活に関しては「自宅宴会」の「東京寓話会」で参加者たちに話していたのだが、ミュージカル劇団の公演に出演することになったりした経緯をその都度説明するのが面倒臭くなり「小説風文庫本」「龍宮転勤」を作った。初めて書いた小説で、みんな実在の名前で、自分だけ「東 京一(あずまきょういち)」という名前にして書いている。
●画文集「名古屋散歩」がそこそこウケたので、同サイズで画文集「NAHAマラソンの道」を作った。これはNAHAマラソンの曲がり角ばかりを集めた26景だった。これも運良く沖縄県立平和祈念館の1回も使っていない「ガラスの喫茶ルーム」で展覧会やらせてもらったっけ。
●思うに、僕の人生は「何か作るたびに広がる」みたいな人生だったようだ。
 

【映画「華麗なる激情」を見る】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月17日(金)21時18分15秒
編集済
  ●今、西洋美術館でミケランジェロ展をやっている関係かどうかは分からないけれど、NHK・BSプレミアムで「華麗なる激情」をやっていた。
●チャールトン・ヘストンのミケランジェロとレックス・ハリソンのローマ教皇ユリウス2世のほとんど二人芝居である。
●ミケランジェロは「彫刻家としての誇り」があり「自分は画家ではない」とシスティナ礼拝堂の壁画の命を拒否する。教皇のアイデアは柱部分に何人もの聖人たちを描くというものだったが、ミケランジェロは納得できなかった。
●彼のアイデアは天井全体に旧約聖書の場面を描くという物だった。助手の画力を信頼していないミケランジェロはすべてを自分で描いていた。
●教皇がミケランジェロに言う言葉はいつも同じだった。「いつできるのか?」ミケランジェロの答えもいつも同じだった「それはできた時だ」二人は口喧嘩が絶えなかった。
●ミケランジェロの伝記小説「苦悩と歓喜」を原作としている。ちょっと日本の映画の題名で損している感じがする。平たく言えば「ミケランジェロの苦労話」なのである。
●聖書の解釈でバチカンともめるシーンもある。「何で裸ばかりなんだ」との話。彫刻家のミケランジェロとしては「当たり前の表現」なんだろうが・・・・
●余談だが後年に描いた「最後の審判」の絵も今と違って全部裸体だったそうで、焦ったバチカンは他の画家に腰巻を描かせたとされている。
 

【川瀬巴水館】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月17日(金)20時27分32秒
  「塩原おかね路」大正7年・・・画家にとって「新築の家」ほどつまらない物はない。逆に「古い家ほど絵になる」。古い家はその土地の空気を吸って「育った家」なのである。  

【谷内六郎館】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月17日(金)20時15分50秒
  「時計屋に行った日」・・・不思議な絵である。今は100円ショップで置時計を売っていたりする時代なので、現代の子供だと何のことやら「分からない絵」に違いない。

僕らの子供時代にはだいたい駅前に1件は時計屋さんがあった。柱時計や目覚まし時計の中も歯車やゼンマイが入り組んだ不思議な世界だったのだ。
 

【上野散歩③】最終回!!

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月17日(金)14時38分14秒
  ●芸大から地下鉄根津駅に向かう。言問通りを左折。昔からここにはコーヒーショップがあったなぁ・・・40年前から同じ店なのかなぁ・・・
●坂を下りる。古いお寺「一乗寺」。しっかりした木造建物である。
●言問通りはけっこう渋滞している。この時、午前11時くらいだったかな?
 

【上野散歩②】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月17日(金)14時26分11秒
  ●国立博物館では「縄文展」をやっている。なかなかの人気のようである。
●急に芸大の「石膏室」が見たくなり、足を向ける。あ、今夏休み中なんだなぁ・・・
●彫刻棟の前には石彫作品が無造作に置いてある。
 

【上野散歩①】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月17日(金)14時13分35秒
編集済
  8/17(金)朝9時引越し業者営業さんが来る。見積もりが40万円上がるとのこと。合計165万円である。荷物搬入は整理のことも考えて2回に分けるとのこと。まぁどっちにしろ「すぐに荷物整理」なんてやる気がないから、2回にしても同じことなんだけれど・・・
●今日は前回見られなかった「創作版画と新版画展」を見る。「日本の自然を描く展」の半券を見せると100円である。
●そのまま自宅に帰ってもいいのだが、上野散歩を決め込む。これからは「東京散歩」も貴重な経験である。西洋美術館では「ミケランジェロ展」をやってるなぁ・・・
●科学博物館は「昆虫展」みたいのをやっていて、子供連れが多いみたいだ。
 

【引越し荷物作り1日目】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月16日(木)21時34分0秒
  ●8/16(木)朝9時から引越し荷物作り。荷物梱包係の女性3名と運び屋さん男性4名登場。さすがプロで、段ボールを作ってもちゃんと運ぶ「道」はキープしている。
●今日は1階と3階の荷物まとめ。最後は2階の1部まで梱包済みでる。
●残りは8/21(火)である。壁のポスターはその日まで自分で外すことになった。
●スキューバの空気タンクは爆発の可能性があるんで運べないとのこと。船便で運ぶ車に乗せるかなぁ・・・
 

【カプリコン1】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月15日(水)18時52分43秒
  ●映画「カプリコン1」は、当初NASAの協力を得ていたが、試写会でその内容を知るや、急に非協力的になったとされる作品である。
●火星探査宇宙船「カプリコン1」は発射寸前、乗組員たちは下船を命じられる。生命維持装置が不完全で、NASAの予算を削られるのを恐れた関係者は「火星着陸の特撮映像」を世界に発信し続ける。
●トラブルは帰還の地球再突入の時に起こった。宇宙船が燃え尽きたのである。宇宙飛行士たち3人は急に「いてはいけない人々」になってしまったのである。
 

【8/15(水)のミステイク】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月15日(水)15時28分15秒
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  ●間違っていた!!今日は朝の9時から「引越し荷物作り」だと思っていた。でも約束時間が来て、誰も来ないから、電話したら「明日からですよ」とのこと。
●思わぬ時間ができたので、ちょっと上野の展覧会へ。8/17(金)から「創作版画と新版画」の展覧会をやっている。自転車でもいいが、疲れるので大江戸線でたどり着く。まてよ、8/17って3日後じゃんか!!
●上野の森美術館では「日本の自然を描く展」をやっている。作品は大きくない。普通の公募展は100号より大きな作品のことが大部分だが、ここは50号くらいに統一している。プロの画家ではなく、素人画家たちの集まりみたいである。子供たちの描き殴った作品も並んでいる。
●僕は風景画が好きなので、見ていて面白い。「プロがテクニックを誇る場」ではなくて「絵を描く喜びに溢れている場所」のように感じる。現代はデジタルカメラでいくらでもカラープリントを拡大できるので、「絵画の資料」としては恵まれた時代だと思う。逆に「何で写真ではなくて絵を描くのか?」自分に問わないといけない時代だと思う。
 

【ガタガタの自転車】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月14日(火)23時56分51秒
  ●今の自転車は新宿の高層ビル下で売っていた通販物で1万円くらいの折り畳み自転車である。
●買ったのは20年前くらいだったか。けっこ錆びていて、最近後輪からバタバタと変な音がする。前日に油のスプレーをしていたが、違和感は変わらない。東京駅からの帰りにコーナンに寄る。
●「これは原因が分かりません」とコーナン店員。どうも専門家というより「できるのはパンク修理程度」とのこと。木場公園そばに自転車ショップがあったのを思い出した。
●パンク修理をしていたオヤジさんは「どれどれ」と見ると、ギア部分に多めに油を注してくれた。それだけで直るのだから、さすがにプロである。100円払う。
●「油を注すんでしたか?」と聞くと、「注し過ぎてもダメだ」と言う。「いつも適度に油を注すように」とのこと。沖縄でも少しは使えるかもしれない。ラッキー!!!
 

【ちょっと東京駅②】

 投稿者:マミケン  投稿日:2018年 8月14日(火)15時24分50秒
  ●展覧会は2階で終わる。東京駅北口ドームの2階の回廊を行き、ミュジアムショップを抜けて1階に降りるシステムである。
●帰りも午後2時の炎天下。バス停の牛乳石鹸ポスターがレトロでいいなぁ・・・
 

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