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私が悪いから

 投稿者:ゆみ@  投稿日:2013年 2月26日(火)20時26分43秒
  初めてのデート。
でも、そのときはお互い友達としか思ってなかったよね、、、。
そして私に彼氏ができた。
彼は楽しくて優しくて大好き。
君とはただの友達の関係になってしまった。
しばらくして私に彼氏が居ることを話した。
実はあの時好きだったと君からの本心。
私だってデートの時好きだったよ。
その思いを知って私の心が揺れる。

好きだった。
そう。だった、、、、、、。
 



フィリピン女に…。

 投稿者:光一郎メール  投稿日:2013年 2月19日(火)07時10分47秒
  恋しました。ダメとわかっていても、あ~あ…。  



     .

 投稿者:かな  投稿日:2013年 2月10日(日)20時15分15秒
  彼を好きになったって
ただ苦しいだけだって

そんなの
わかりきってたことなのに

なんで好きになっちゃったんだろうか。


ほんとばかだな、
 



生まれ変わったら

 投稿者:mi  投稿日:2013年 2月 8日(金)23時57分48秒
  もっと早く出会えなかったの?


生まれ変わったら、「あのとき、私は幸せすぎて、こんな気持ち誰にも話しちゃいけなかった。ずっと胸にしまって置いたけど、あのとき、私はあなたが大好きでした」
これだけ言いたい


ほんとの気持ち伝えられないのってこんな苦しいんだね
 



(無題)

 投稿者:ma。  投稿日:2013年 2月 5日(火)17時30分28秒
  不安になるの…


自分に自信がないからなのかな?


逢いたいょ…


逢えない日が続くと、不安でいっぱいになるの





 



(無題)

 投稿者:一緒に歩こう。  投稿日:2013年 1月31日(木)10時48分22秒
  あの時伝えきれなかった「誤解してる」っていうのは、
「噂を信じちゃいけないよ」ってこと。
僕の本命はずっと君なんだから。
 



好きじゃない。

 投稿者:まいまいメール  投稿日:2013年 1月27日(日)22時52分51秒
  君のこと想って寝れなくなったのはいつからなんだろう、、
君のしぐさや声に心がうごくようになったのはいつからなんだろう、、
 どうして なんで また よりによって君なのか。
考えでもわかんなくて、頭の中がごちゃごちゃする。
やだな、もう、やだな、昔から知ってる君。
なんなんだ、、この気持ち。
好きなのか? いや、好きじゃない。
好きになんかなりたくない。なれないよ、、

君のすべて、知ってしまえたら…
マイナスなとこもっとたくさん知ってたら。
好きにならない、、のかな。

もう眠りたいのに飲みこんだ気持ちは大きすぎて消化不良、、お腹が痛い。胸も痛い。気持ちが痛い。
消化できないから吐きだして整理つかずにまた飲みこんで。
なんで君なの?もう消えて。
ゴミ箱にポイしたハズのきもちまですくってひろってもってこないで。。
いっぱいいっぱいなんだよ、もうやめて。。

知りたくないのまだ、自分のきもちは。。
知らなくていいの、本当のきもちは。。
いらないいらないいらないわ、そんなきもちはとうに捨てました、、
なのにどうして?また戻ってくる。
しつこいよ。なんなのよ。もどってこないで。もうたくさんだわ。

私だけなの。わかってる。
ばかなの私、知ってるの。。
もう眠りたい、眠らせてよ、、。

私の頭、支配しないで。
夢の中まで入ってこないで。
せっかく高く積み上げた壁、固く塗り固めた鉄壁。
一瞬で壊すのはやめて。
微笑まないで、かわいいなんていわないで。
かわいくなんかない。かわいくなんか、、

どうしたらいいの?
もうわからない。。。

思いもよらないことをなぜだろう、期待する自分がいて、君のことはもう忘れたはずなのに。
この胸にとめどなく溢れるおもい。

違うの、、
違うから、、

ねぇ。。
 



今、とっても幸せです

 投稿者:  投稿日:2013年 1月26日(土)23時50分2秒
  私は2001年からここやもう一つの掲示板にに来てました。
書き込むことで少しだけ、悲しみや辛さを紛らわせられるような気がしていたから。

出逢って12年、色々あった。色々乗り越えた今、大好きなあの人が “結婚式、しよう” と言ってくれた。
死なないで良かった。
彼とずっと一緒に生きていきたい。
死んだ後の世界でもずっと一緒に生きていきたい。
彼はもう何年も前から私に優しい。あの時のように意地悪に手も出してこない。彼が付けた傷を彼がそっと治してくれた。
私の身内が亡くなって泣いていたら、 “君より長生きして君を看取るから。”って言われた。
私は彼が死んだら生きていく自信がないと思っていたからハッとした。

出逢った頃からかわらず、大好きです。
 



ねがいごと

 投稿者:はる  投稿日:2013年 1月25日(金)22時30分33秒
  なんで貴方を好きになってしまったのだろう。

既婚者だと知った時にはすでに惹かれてしまっていた。

それでも何かの間違いだと言い聞かせて忘れたくて距離も置いた。

でも気付いてしまった。貴方の姿を探してしまう自分に。話しかけられて嬉しい自分に…。

いつもさりげなく助けてくれてありがとう。今までどれほど貴方の存在に救われたのだろう。

でも、この優しさは私にだけではない。
そのことに気付いて我に返る。

「勘違い」してしまった自分に、妻子ある人にこの様な想いを抱いてしまった自分に腹が立った。

貴方にとって私は単なる同僚でそれ以上でもそれ以下でもない。

勝手に好きになってごめんなさい。貴方には幸せでいてほしいから、このままの関係でいたいから…。

苦しいけど、胸にそっとしまっておくね。だから必要以上に優しくしないで下さい。
お願いします。
 



みかへ

 投稿者:啓太メール  投稿日:2013年 1月22日(火)05時51分24秒
  あなたが亡くなってからもう7年がたちますね
最後に言ってくれた一言 幸せになってね 誕生日おめでとうってあなたはいってくれました

会いたいけど会えないんだよね

最近いろんなことが重なりくじけそうになる
笑ったりできない 人間の心を失いかけてる

みか俺はどーすればえんかな?よくわからんようになってきた 俺は何を考え何をどうしたいのか

あっこないだみかのお母さんに相談事したら若いんやからスタートラインなんてどこからでもきれる やり直しはいくらだってきくと言われた(⌒‐⌒)

てか啓太とみかってほんまずっと飽きずに一緒におったよなってお父さんから言われたでよ( ̄▽ ̄;)てへへ
久々に照れたやないかー
懐かしいな☆いい思い出やわ

  みかに紹介してもらった日から両親とずーと仲良くしてるで(⌒‐⌒)
ちゃんと見てるか(^ー^)?

あの日から二年苦しかったけど突っ走ることができたのにここ最近全力で後退してもうたわ

でもなみか☆今日からまた階段を一歩ずつ上がっていこうと思う

自分の為に

ちゃんと見ててほしい

来年の今日は胸を張って幸せっていえるようになる

まだまだ伝えたいことあるけど

みかありがと レベリーン

                                   啓太より
 



これでいいのかな!?

 投稿者:なお  投稿日:2013年 1月21日(月)02時58分51秒
  ずっと大好きだった
今は違う人が隣にいるんだね
お前が辛い時優しい言葉をかけてやるだけ
本当は抱きしめてやりたいのに
もう出来ない
おれはお前のなんなんだろうね?
ありがとうって言われても
頑張ってって言われても
全部切ないんだよね
ごめんね
でもありがとう
 



(無題)

 投稿者:8335  投稿日:2013年 1月12日(土)01時43分21秒
  缶の酒を持って泣き笑い。

ふと目に入った髪の毛に煙草の灰が付いていた。

ただ長いだけのわたしの髪の毛。
ただ永いだけのわたしの想いの数 。

抱き締めてんじゃねーよバカヤロ ー!!!期待すんだろ、ばか。
 



好き過ぎて

 投稿者:39歳の恋  投稿日:2013年 1月11日(金)23時59分29秒
  せつなくて、苦しくて。
好きです。一緒に居たい。抱きしめて…。
そんな言葉を伝えられることが出来るのなら少しは、楽になるのかもしれない。

貴方は、独身。私は、既婚。貴方に対して失礼過ぎてそんな言葉は、言えない。

忘れたい。見たくない。会いたくない。話したくない。頼りたくない。
けど、全て逆のことをしてしまう。

身体の調子は、目の方はどうですか。飲み過ぎてないですか。眠れていますか。
悩んでいる貴方を見ていると、抱きしめたくなる。

どんなに怒られても、どんなに言い返しても。好きな気持ちを止めることが出来ない。

本当の貴方は、冷たい人なんだ。って、何度も言い聞かせた。でも、貴方の笑顔と優しさを探してしまう。

どうして好きになっちやったんだろう。
想いを止めさせて。もっと、もっと、冷たくしてください。





 



(無題)

 投稿者:みらい  投稿日:2013年 1月 3日(木)02時43分8秒
  結婚しました

夫として本当に素敵なコと
結婚できて
穏やかに幸せです


まだあなたのことが

元気かな

しんどくないかなって

気になる割に

4年も5年も←愛し続けた
情熱は
勢いをなくして

今さらだけどやっと
あなたが思い出になってきました


誰と付き合っていようが

あなたへの階段を踏むつもりで居た


そうやって今まで
目指してたものが薄れて
なんだか寂しいです


あなたを思わなくなったうちを
想像も出来ない、ありえない
と思ってたけど、いつかこんな時は来るんだね



うちの一番の大恋愛


うちは
あなたが逃したでっかい魚



どうしようもない障害を
越える夢を描いて
越えられずに

耐えられなかったうちとあなたが
選んだ別れでした


でも
これでよかったんだと
やっと今思えました


元気でね
いつか偶然会ったら
こっち見て笑ってね

たまに思い出してね



そして旦那と
出会うのを待つだけになった
ベビーと

描いた未来よりもっと
幸せになります


 



(無題)

 投稿者:はな。  投稿日:2012年12月30日(日)07時33分33秒
  好きな人には好きな子が居る。

苦しいよ、
 



(無題)

 投稿者:キミとシロミ  投稿日:2012年12月29日(土)11時40分54秒
  疲れて痩せた私を上から下まで見たあなたは、驚いた表情。
元々ふくよかな私に、もっと痩せたらご褒美と笑って。
あなたの事を想い悩んで痩せたとは言えず。
痩せてもご褒美ぶら下げられても痩せるつもりでいたわけでは無いから何も嬉しくない。


あなたの冗談も受け入れられず心に突き刺さり、笑顔で流す。


クリスマスプレゼントありがとう、何か用意しておくよ。
いい、要らない…と首を横に振る私に驚いて言葉を探すあなた。
まぁしばらく会えないし誕生日だしな、クリスマスと誕生日一緒に済ませられていいか…と。

プレゼントなんて欲しくないよ…

いつもしてくれているペアリングが心なしか嬉しい。

クリスマスもメールしなかった。
お正月も誕生日も、メールしないんだろうな。
私って、可愛くない。

どうにもやり直せない。
期待してない。


あなたとの写メが哀しく現実を突き付ける。

凍った心は溶ける気配も無い。










    
 



いつも...

 投稿者:金木犀  投稿日:2012年12月29日(土)06時54分18秒
  いつも貴方の事を思ってる。

悲しい時、さみしい時、辛い時、
いつも貴方の顔が浮かぶ。

眠りにつく前、朝目が覚めると、
いつも貴方の香り、温もりを思いだす。

一緒に居た時間がもう戻らない事ぐらい分かってる...
でも忘れられない、
ううん、忘れたくないんだと思う。

だって貴方がくれた思い出は、今も私の中でキラキラ輝いてるんだもの。

貴方を嫌いになれば楽なのに、
嫌いになる方が難しいよ。

2人笑顔の時も、ケンカの時も、
いつも貴方が大好きだった...。

強がりだって言われてもいい。
今、例え貴方の隣に居る子が私じゃなくても、

いつも貴方の幸せを願ってる...。

私はもう見る事が出来なくても、

いつもいつも、
私の大好きなあの笑顔を、

貴方にしてて欲しいから。
 



(無題)

 投稿者:ma。  投稿日:2012年12月28日(金)21時42分48秒
  メールぢゃなくて、逢った時に伝えたい思いがある…


なのに、逢うと気持ちを伝えるコトができない私…

何度、後悔したんだろ…

なんで、伝えられないんだろぉ…




 



もどかしい気持ち。。。

 投稿者:mink  投稿日:2012年12月26日(水)21時14分2秒
  あなたに出逢って4カ月

大好きになって3カ月

沢山の著名人や沢山の綺麗な女優さんを見てきたあなたが

どうして私なの?

初めは恋心なんてなかったのに

とてもやさしくて、私に逢いたいと時間を無理矢理作って東京から、逢いにきてくれる

そんなあなたの隣にいたくて、釣り合う女になりたくて、頑張ったけど

付き合うのは、まだ早いって。。。

なんで?

お互いこんなに好きなのになんで?

あなたは、女性不信で

私は、男性不信

沢山の傷を追ってきた私達だからこそ

うまくいくと信じたい私

とは裏腹に、

一歩踏み出す勇気のないあなた

ほんとは、他にもいるんじゃないの?

迷ってる相手がいるんじゃないの?

段々不信感を抱きだして、二人の距離は

広くなる気がしてる。。

切ない気持ちでいっぱいで

泣きたい気持ちでいっぱい

グレーな関係はいらない


私とあなた


離れたらどうなるのかな?

もう、好きが抑えられず


不安だらけで泣きたくなる。

この気持ちあなたにぶつけていいですか?
 



キミの優しさ

 投稿者:リン  投稿日:2012年12月26日(水)16時00分43秒
  好きになるなんて、思ってもなかった。

だってキミは、ただのクラスメイトで。
ただの、男友達で。

そんなキミに、私は恋をした。


私と彼の出会いは高校生になった日のことだった。
同じクラスという、ありきたりな出会い。
半年が経っても、特にお互い興味なんてなかったから、
しゃべったりしなかった。

そんな毎日のことだった。

席替えをすることになった。
くじ引きで決まる席替えに、私はいい思い出などない。
それは、私のくじ運の無さから言えること。

どうせまた、一番前の席になるんだろーなぁ…。

そんな思いでくじを引いた。

「…うそ!」

人生初の、一番後ろの席。
しかも、日当たりのいい、窓際。

ラッキー♪

なんて思いながら、周りは誰なのか確認した。

……まじすか…。

なんと周りには、仲のいい友達が一人もいなかったのだ。

…しかも、あんまりしゃべった事ない男子が隣って…。
ま、いいや。

これが、キミを好きになるきっかけなんて、思ってもなかったよ。

席替えをして2週間がたったころ、授業中に誰かのケータイが鳴った。
もちろん授業は中断。
しかし音がしたのは、明らかに、窓際の席。
私も、疑われることになった。

そして、犯人探しは始まった。
もちろん、犯人なんて名乗る出てくる人はいなかった。

すると、クラスの中心にいる、ギャル系のグループが
私を疑い始めた。
それも、直接じゃなく、陰でひそひそと…。

なんで…?

私は一人、絶望した。

そんな時だった。

「こいつじゃねぇよ!隣からは、なんも聞こえてないから。」

ギャル系グループの前に立ち、私の無実を証明してくれた。
そう、それが、キミでした。

「あのっ、あ、ありがとう!助かったよっ!」

「いや、俺感謝されること、何もしてないし。」

そう笑ったキミに、私は恋をした。

その夜、クラスの男子に彼のアドレスを聞き、改めてお礼のメールを送った。
…てゆうのは、きっとたてまえだ。
ただ、キミを知りたい。そう思ったから。

メールをしているうちに、彼の色々な優しさを見つけた。

そして、どういう流れか、二人で映画を見に行くことになった。


デート当日…。

もともとお互い地元が近かったことから、
駅で待ち合わせた。

行の電車は、あんまり人は乗ってなくて、肩を並べて座った。
そこでお互い、中学の話とか、地元について語った。

「…ねぇ。今日さ、二人きりだけど、その…大丈夫だった?」

これは私がずっと思っていた心配事。
彼には彼女はいないけど、もし知っている人に二人でいるところを
見られたら…。
という私の心配。
…私は平気なんだけどね。

「俺は全然!!いやじゃないよ!」

笑顔で答える彼にまた、好きの思いが増えた。

いつのまにか、映画館にも着き
チケットを買う。
高校生は1500円。

「あ、500円ない…。」

二人の声が重なる。

私たちは、500円という小銭はもってなく、
お札しかなかった。

一人ひとり買おうか!

なんて言葉を用意していたらキミは

「俺、払うよ。心配すんなって!」

まさかの3000円、一人で払ってしまった…。

「えっ、ちょっ、待って!そんなの悪いよ!!」

完全にパニックな私。
けど、そんなのお構いなしで彼は

「いいって!こんくらい。
あ、飲み物とか何がいい?俺買ってくるわ!」

「えぇっ!?ちょっ…、ほんとにいいからっ!!」

これ以上払わせてはいけないと
なんとか止めた。

映画も終わり、時刻は5時。
暗くなる前に家に帰ることにした。

帰りの電車は行きと正反対に混んでいて、
座る場所がないほど。

そんななか、一人だけすわれるスペースがあった。

「座っとけ。」

少し照れくさそうに彼が言った。

「え、いいよ。一人だけ、悪いじゃん。」

「お前ぐらぐらしてあぶねぇじゃん(笑)」

「平気だよー!立っとくもんねっ!」

「…ん。」

手をさしのばす彼。

「えっ?何??」

「だから、ぐらぐらしてあぶねぇから
つかまっとけ!」

「…!!!う、うん。ありがとっ…!」

私は照れながらも、彼の手を握った。
こんなこと、元彼と散々してたのに、
心臓は、うるさい。

きっと周りから見たらカップルだ。
そう思うと急に恥ずかしくなった。

しばらくして、彼の降りる駅に電車は着いた。

もう、終わりかぁ……。
彼女じゃないから、わがままなんて言えない。

「…今日は、ありがとねっ!!」

「おう!こっちこそさんきゅっ!
じゃあな。気をつけて帰れよ?」

「うんっ!」

そして彼は電車を降りようとした。
すると降りる前にこっちを見て、
微笑んで手を振ってくれた。



「……かっこよすぎるよ~っ!!」

家に帰った私はさっきからこの繰り返し。

そして、私が恋愛相談をしていた、彼の親友に今日のことを報告した。


それから少したったころ。

私は告白を決心した。

直接は言えなかったから、メールだけど…。

でも、返ってきた答えはNOだった。

「はぁ……。」

明日、絶対気まずいじゃん。
どんな顔して逢えばいいの…。

席が隣だから、顔を合わせることは絶対的なこと。

その夜は、眠れなかった。

翌日、いつもより遅く家を出た。

しかし、神様はいたずらをするもので。
靴箱でばったり出くわしてしまった。

「あ……。」

目が合い、思わず声をもらした私。

「…おっす。」

少しぎこちないけれど、
彼は今までどうりにしてくれたのだった。

その優しさが、胸に響いた。

それからも、彼とはふつうにしゃべっている。

いつか、彼女になれるように……

私は今、彼の優しさを実感しながら
頑張っている。
 



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